電話占いで全く当たっていなかった時はどうすればいいのか?

電話占いに依頼したけどまったく当たっていなかった場合はどうすればいいのか? - 当たる占い師の見分け方

当たる占い師の見分け方

占いにおいて「当たる」「当たらない」の議論はいつになっても尽きることはありません。

しかし、そもそも占いの手法というものは様々で、霊感や霊視、タロットや占星術、オーラ鑑定など細かいことを挙げればきりがありません。

それらの結果が、同じ人であれば全て同じになるということの方が稀です。

占いは一つの見方です。

その見方を通して占い師が相談者に占い師の言葉でアドバイスを与えるということなのです。

そんなことを言うと、選ぶ基準がわからなくなってしまいそうですが、「良い占い師」と「悪い占い師」は分けることができます。

自分に合った占い師を探すための条件を挙げておきます。

良い占い師とは?

ここで言う「良い占い師」とは当たる当たらないではなく自分に合った占い師を探すという意味だと考えましょう。

まず確認すべきは「口コミ・評判の数が多い」ことです。

内容もさながら数が多いことは鑑定経験の豊富さを示します。

経験が豊富ということは多くの人から選ばれているということですので一つプラスの基準になります。

次に「丁寧に話を聞いてくれ、良いことだけでなく否定もする」こと。

中には一方的に鑑定結果を伝えてアドバイスをベラベラと話す占い師がいます。

満足できる占い師とは基本的に聞き上手。

さらに良いことだけ話して満足してもらおうとする占い師も中にはいますが、信頼できる占い師であれば悪いことも伝えます。

最後に「他人の批判をしない」ことです。

他の占い師の悪口を言ったりする占い師は余裕がない証拠。

自分の鑑定結果に自信があるのであれば、他人の批判をしたりしません。

相談者が相談をする際に、周りの人を批判する人もあまり良い占い師とは言えないでしょう。

客観的に鑑定できなければ冷静な判断をしているとは言えないです。

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